東京スバルバーチャル体感試乗実施中!

SUBARUバーチャル体感試乗とは?

幅広い車速域で、アクセル、ブレーキ、ステアリング操作をアシストし、高速道路での 運転負荷を大幅に軽減する「アイサイト・ツーリングアシスト」。

東京スバルでは「アイサイト・ツーリングアシスト」の魅力を、より深くご体感いただくために、VR技術によるバーチャル体感試乗を実施します。

今まで、高速道路の試乗でしか体感できなかった機能を、ショールームの展示車に 乗りながら、VR技術でご体感いただけます。

一言でいうと、VR(バーチャルリアリティ)技術とは現実で仮想の世界を体験する技術です。

かつてなかった新時代の試乗を、ぜひ東京スバルで体験してください!

※SUBARUバーチャル体感試乗は11月16日(土)からご体感いただけます。

[動画で解説]アイサイト・ツーリングアシスト

SUBARUバーチャル体感試乗を体感できる店舗一覧はこちら >

※SUBARUバーチャル体感試乗は、新車店舗でのみ実施します。

SUBARUバーチャル体感試乗で体感できること

店舗スタッフと一緒に展示車にお乗りいただき、専用のヘッドマウントディスプレイを装着して、アイサイトの機能をバーチャル空間で体感できます。

※8~13歳のお客様は、保護者様の同意書が必要です。7歳以下の方には体験いただけません。
※SUBARUバーチャル体感試乗は1回につき、セールス1名+お客様2名様、合計最大3名で実施可能です。

体感1 ツーリングアシスト(車線中央維持)

2つのカメラが、車線や前のクルマを認識して、車線からはみ出さないようにハンドル操作をアシスト。先行車がいない場合でも、区画線を認識することで車線の中央付近を維持します。

体感2 ツーリングアシスト(全車速追従機能、渋滞時支援)

前のクルマと適切な距離を保つようにアクセルやブレーキ操作をサポートして、渋滞の疲れを軽減。熟練ドライバーのような、滑らかな加減速をご体感ください。

体感3 スバルリヤビークルディテクション

ドライバーが見落としやすい斜め後ろの死角を、センサーがフォローします。
車線変更の時など、ドアミラーから見えにくいクルマを検知すると、光を点滅させてドライバーにお知らせします。

体感4 プリクラッシュブレーキ

前方に障害物を検知し、衝突の危険がある場合は警告音で注意を喚起。
回避操作がない場合、ブレーキ制御を行い自動的に減速、または停止します。
クルマはもちろん、バイクや自転車、歩行者も早い段階で認識します。

※前のクルマとの速度差が時速約50km以下の場合は、衝突を避け、被害を軽減します。

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※SUBARUバーチャル体感試乗は、新車店舗でのみ実施します。

体感前のご確認事項

アイサイトの詳しい機能解説はこちら >

アイサイトはドライバーの運転支援を目的としているため、機能には限界があり、路面や天候等の状況によっては作動しない場合があります。機能を過信せず安全運転を行ってください。詳しくはスタッフにご確認ください。