東京スバルおすすめ! e-BOXER

e-BOXERとは?

水平対向エンジンにモーターやバッテリーを組み合わせた、SUBARUならではのハイブリッドシステムです。
現在はSUVモデルの「SUBARU XV」と「フォレスター」に採用されています。

e-BOXERは、素早く大きなトルク(タイヤを回す力)を発揮できるモーターのメリットを、走りの愉しさを引き出すために活用し、環境に配慮しながらも、SUBARUらしい走りの愉しさを味わえる新技術です。

[動画で解説]e-BOXER

※映像中の車両にはオプション装着車、開発車、旧年式車、
ダミー車、他車種等が含まれている場合があります。

SUVと相性抜群のe-BOXER

モーターの特徴はアクセルを踏んだら瞬時にパワーが発揮されること。実はこの特徴が、ぬかるんだオフロード走行時や滑りやすい雪道でも有利に働きます。
一度スリップしてしまうと車輪を取られて動けなくなってしまうような路面でも、アクセル踏み始めからパワーが発揮されるので、車輪を取られにくくなります。

FORESTER
SUBARU XV

東京スバルがe-BOXERをおすすめする理由

低速で走ることの多い都内の交通環境と好相性!

東京の交通環境で最も特徴的なのは渋滞が多く、平均移動速度が遅いこと。東京の自動車の移動速度は、全国平均はもとより、首都圏の中でもひときわ低い約17km/hです。
つまりEV走行の頻度が他の地域よりも高い可能性があるといえます。

STOP&GOが多い東京でも快適加速!

東京は日本一信号機の多い街。その数はなんと合計1万5943機*。つまりそれだけSTOP&GOが多いということ。
このように頻繁な停止からの発進時に気持ちの良い加速をサポートしてくれるのがe-BOXERのアシストです。
発進時の軽快な加速と市街地での燃費改善を両立してくれます。
*2018年警察庁交通調査

立体交差の上り坂もスイスイと!

東京の道路は、交差点のオーバーパス、アンダーパス、鉄道線路との交差など、他の都道府県に比べても、立体交差が多いのが特徴です。
そのため、平地を走っていても、登ったり下ったりが多くなります。
そんな頻繁な登りもe-BOXERのモーターが快適にアシスト!登り坂でストレスなく加速ができるだけでなく、下りではバッテリーの充電チャンスです。

深夜の住宅街でも静かに走れる!

たくさんの人が住んでいる東京の街。夜遅い時間に帰宅した時など、自分のクルマのエンジン音が気になること、ありませんか?
e-BOXER車はモーターのみで静かにEV走行することが可能。
20〜40km/hでの一定速走行からアクセルを離し、ブレーキペダルに触れるくらいに緩やかに踏むとEV走行になりやすく、またアクセルを緩やかに操作しているとEV走行がキープしやすくなります。ぜひお試しください。

e-BOXERに乗ったお客様の声

試乗でe-BOXERを体感した方の声をご紹介します。

スタート時に電動を使うので、無駄にアクセルを踏むことが減り、燃費の点でよいと感じました。
(50代 男性 東京都)

街乗りメインであれば、ストップ&ゴーのストレスがなくなっていて、素晴らしい。
(30代 男性 東京都)

モーターアシストのおかげで低回転域のもたつきを感じなかった。またSモードではターボとは違った加速感があり、乗っていて楽しかった。
(40代 男性 東京都)

モーターとエンジンとの切り替わりが滑らかで、かつ加速感も非常に良かったです。この車が欲しい!と率直に思う車でした!
(20代 男性 東京都)

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